category: 読書  1/1

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鬼才

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「鬼才と言えるのは誰だろう」と探すのではなくて、「この人に似合う称号は『鬼才』なんだろう」と感じてしまう人だろうなあ。アートな世界はよくわからんが、「鬼才」と言えるのは、石川賢しか思いつかないなあ。どこか狂ってる感じがしないと「鬼才」というにはふさわしくない気がする。「感性が人並みじゃない」だけだと、何か足りない。「ねじがはずれてる」だけじゃ【才】をつけたくない。文芸系だと誰だろう。実験作品だった...

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